正定事件シンポジウム前半【「正定事件」反日攻撃にどう対処するか】

正定事件シンポジウム前半【「正定事件」反日攻撃にどう対処するか】

21世紀最初の歴史捏造
「正定事件」の真相に迫る
———————————————
日中戦争中の昭和12年10月、中国大陸の都市・正定を占領した日本軍は、200人の慰安婦を要求したが、これに抵抗したカトリック神父ら九人を殺害したーーと喧伝される「正定事件」。
 だが、日本軍には動機もなく証拠もない。しかし、女性を守ったとして神父に「福者」の称号を追贈する運動がもりあがっており、バチカンが承認すれば、これは第二の南京事件となる。背後に反日国家が控えているが、知らぬは日本人ばかりなり。警鐘乱打の講演とシンポの会です。
———————————————

第一部 講演
【「正定事件」とは何か】
「正定事件」の検証 -著者- 峯崎恭輔

第二部 シンポジウム
【「正定事件」反日攻撃にどう対処するか】

パネリスト

杉田水脈  衆議院議員

加瀬 英明 外交評論家

中林 惠子 新しい歴史教科書をつくる会会員(カトリック信徒)

三浦小太郎 評論家

茂木 弘道 史実を世界に発信する会代表代行

藤岡 信勝(司会)新しい歴史教科書をつくる会副会長

☆ 2月26日(月)
☆ 13:30~16:30(開場13:00)
☆ 衆議院第2議員会館 多目的会議室
  ※1階ロビーで係の者がお待ちしておりますので入館証をお受け取り下さい
☆ 入場無料

主催:正定事件講演会実行委員会

フレッツ光192,000円割引はこちら