2018/1/4(木)ザ・ボイス 有本香 ニュース解説「安倍総理が年頭会見」「女性議員を増やす法案 国会再提出へ」など

AM1242 FM93ニッポン放送「ザ・ボイス そこまで言うか!」から、その日のニュースを分析・解説していく「ニュースピックアッ­プセブン」を配信しています。
2018年1月4日(木)コメンテーター有本香(ジャーナリスト)

≪取り上げたニュース一覧≫
安倍総理が年頭会見
女性議員を増やす法案 国会再提出へ
去年の交通事故死 68年ぶりに過去最少
北朝鮮と韓国、南北通信チャンネルでの連絡を再開
警察庁が銀行に暴力団情報を提供
ネットゲーム依存は「病気扱い」WHOが指定の方針
イランがアメリカを「内政干渉」と激しく非難

ザ・フォーカス
「中国籍の男 スパイ活動の疑い 台湾で秘密組織結成か」

5 件のコメント

  • こちらにも投稿、本日の電子新聞に有った記事の抜粋です。

    阿里巴巴集団(=Alibaba Group /本社:中国浙江省杭州市)が進出を決めたのは、競争が激しいこの分野(業務用ソフトウェアインフラ)だ。同社は遅れを取り戻すための最新計画として、急成長しているインドのクラウドインフラ市場の独占を考えている。Alibabaは先ごろ、初めてインドに建設したデータセンターが、2018年1月にムンバイで操業を開始することを発表した。

    (前後文略)

    インドへの進出を皮切りに、同社は今後、日本やオーストラリア、中東、欧州など33のグローバルゾーンに手を広げていく。

    <ZDNet Japan 記事の内容はそのままで少し改変し引用>

    だそうです…。

    去年、安倍総理が支那包囲網の一環?としてインド訪問もしてたけど、インドと支那間ではこの様なやり取りも行われてた?…。
    そしてこの企業、↑ 文末の通り我が國はじめ豪・欧州迄も狙ってる模様。

    近年サイバー攻撃等情報戦も華やかなりし國際情勢なのに、易々と支那の情報関連企業を受け入れる(然も敵性國家の)國々が有る事に、危機感増すばかりです!!!…。

    もし?インドと支那が有事と成った場合、幾らアリババが民間企業とて共産党一党独裁国家(国防動員法制定)の企業…大丈夫なんですかね!?。

    こうして支那の一帯一路(=支那による世界制覇)の野望は、手を変え品(とりま土地じゃ無く)も替え、着実に進んでいる?…。

  • 女性も男性も政治家になる機会が平等で、公平な競争があれば十分。まずは数ありき、結果ありきの平等を求めるなら、男女平等どころか女性優遇では?政治の世界にそんなのあり?結局、狙いは女性宮家、女系天皇擁立の足場固めでは?どうも怪しいゾ!

  • 年内に党内意思統一では遅い。早期に決定、更に「改憲」促進の遊説隊組織、全国遊説展開無くして世論喚起は困難、メディアを介するなど愚の骨頂。なんの遠慮があるか?、総選挙の「結果」責任、即ち主権者の信託に応えることも与党には在る筈。与党総裁であれば職を賭し「改憲」に邁進して頂きたい。主眼は当然「九条」改憲。自衛隊「明記」は些末、下位法で吊るせばいいだけだ。

  • ネット依存で韓国人がエコノミークラス症候群で死亡したそうです。
    そういう意味での警鈴?かスマホ使用での電磁波の影響で健康被害も増えてるようなので病気認定もしょうがないと思いますが
    スマホは趣味だけで見ているとは言えない面があるので余計なお世話には見えますがw

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