日本人を助けて重症を負った沖縄の米海兵隊員、なんと地元メディアはスルー

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5 件のコメント

  • 「沖縄県民は鬼畜米英の所行を根に持っている人が多い」という論調をたまに耳にしますが、これは具体的に「誰が誰に」恨みを抱いているのでしょうか?そういう論調を沖縄マスコミが仕掛けているだけに思えるのですが・・・。

    当時沖縄で戦った方々がご存命で、その方々が当時の米兵を振り返って恨みをつぶやくのはまだわかります。しかし大半は戦争未経験者ですよね。

    はっきり言って米兵批判で”戦時の恨み”を持ち出すのは『活動家の詭弁』にすぎないと思っていますが、もし本当に恨みの感情で米兵を批判している人がいるのであれば、恨みのぶつけどころをはき違えるな、と言いたいですね。

    例えば、新聞記事を書いている現役マスコミは『戦争当時者』でしょうか??根に持ち過ぎて80,90歳になっても定年退職せずに今も恨みつらみを書き綴っているとでも??

    あるいは、米軍キャンプで訓練している現役軍人が『戦争当時者』だとでも??戦後どれだけ世代交代をしていると思ってるんでしょうか?末代まで呪ってやらないと気が済まないのでしょうか??

    当事者ではない人が恨み言を口にするなら、そもそも「恨みの感情」の正体は何なのでしょうか?(あるいは「誰からすり込まれた?」と聞いた方が的確かもしれませんね)

    戦争を経験していない者が戦争を経験してない者に恨みをぶつけても不毛というほか無いでしょうに・・・。

  • マスコミの最低限の責務は『事実を伝えること』のはず。
    そのうえで右なり左といった偏向報道があるのは、かなり譲歩してまだ目を瞑れます。

    しかし『不都合な事実は伝えない姿勢』ではもうマスコミとは呼べません。
    取材しているにも関わらずその全容を伝えないのは『偏向報道以前の問題』です。
    こんな人達は『都合良く”言論の自由”を振りかざしている活動家』でしかないです。

    ーーーーーーーーーー
    それから、トルヒーヨ氏の行為に対し『だからと言って米軍のこれまでの行為が許される訳ではない!』と噛み付いている人もいますが、トルヒーヨ氏は米軍のイメージアップキャンペーンでもしていたのでしょうか??そもそもこれが米兵ではなくサラリーマンだったらどう評価していたのでしょうか?この論調を口にする人はさすがに性格が歪んでいると感じてしまいます。

    「たまたま事故現場に居合わせて、自らの信念に従って救出活動をした」という話ですよね?それがたまたま米兵だったというだけで何故こうもイチャモンつけられなければならないのでしょうか??

    ーーーーーーーーーー

    色々苦言を呈してしまいましたが、最後にトルヒーヨ氏の行動に敬意を表すとともに、早く回復できる事を祈っています。

  • まずは、勇気あるトルヒーヨさんに感謝を。そして一日も早い回復をお祈りいたします。沖縄二紙は、誰も買わなくなるんじゃないかな、嘘・偽り・情報隠しなどがばれてますので。それに代わる新聞社も出てきてますし、あとは中韓が買い支えない限り消えていくのが自然かと。

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